銀河水
世界が認めた「銀河水」ご存知ですか?あのモンドセレクションで2年連続金賞受賞の銀河水は、有名スポーツ選手も愛飲。
●モンドセレクションとは●
酒類、農海産物、菓子、飲料や化粧品、洗剤などを対象に、世界各国から自信作が出品される権威ある品質選考会です。100点満点で審査し、75点以上で銀賞、85点以上が金賞です。
金賞というのは時々目にしますが、最高金賞は95点以上獲得しなければならず、
非常に難しいといわれています。
銀河水」と他のミネラルウォーターとの違い
『銀河水』は、九州中南部に位置する宮崎県の霧島山麓で取水されています。
この地域は、数百万年にわたって、古い火山を新しい火山が壊しながら折り重なってできた厚い火砕流堆積物「テフラ」と火山性岩盤に覆われた特殊な地層です。
長い年月を通して降り続いた大量の雨は、20もの大小さまざまな複合火山の地下をゆっくりとめぐります。
そのときに、さまざまな成分を溶かし込みながら、岩盤を割り裂いて湧き出してきます。
この自然の湧き水は、「霧島裂罅水(きりしまれっかすい)」と呼ばれ、日本で最初に無殺菌で飲料水にすることを認められたミネラルウォーターです。
また、環境庁から日本名水百選にも指定されています。
違いは吸収力を高める特許技術です。
この源水を地下170mより取水し、独自の技術を加えて活性化したのが『銀河水』なのです。
特許を取得した特殊処理により水分子を細かくすることで、吸収が高められています。
どんなによい水も、吸収されなければ無駄になりますが、その心配がないのです。
銀河水の安心と安全
銀河水は霧島の麓、宮崎県小林市に工場を設け、名水百選にも選ばれています。
無殺菌での販売許可を日本で一番最初に取得した霧島裂罅水よりも優れた、環境汚染とは程遠い化石水に、あえて85度以上(30分以上)の加熱殺菌と充填直前の0.2μの除菌フィルターを筆頭に何本ものフィルターにて除菌をしています。
ボトルの洗ビン・殺菌にも、通常使われている次亜塩素水は使用せず、殺菌・洗浄後に水と酸素に分解する、とても環境にやさしいオゾン水を使用しています。
また、製造ロットごとにサンプルを保管し、1ヶ月 6ヶ月 12ヶ月の定期細菌検査を実施し、徹底した製造商品の品質管理をおこなっています。
日本一、世界一の水を創りたいとの気持ちで、原水探しから始め、日本中の工場を視察してまわり、完成させた銀河水の工場。
衛生管理の面から製造ラインを2階に配置し、外部からの土壌菌の侵入すら許さない構造になっています。
飲料水の工場に多い水分の漏れもなく、水の工場ながら、床には一滴の水も落ちていない清潔感溢れるラインとなっております。
更に他社には絶対に真似のできない、当社独自の技術によって原水のおいしさに磨きをかけています。
銀河水は「おいしいお水を創りたい、お客様に喜ばれるお水を創りたい、元気な人を更に元気にできるお水を創りたい」との、何事にも妥協を許さない開発者の熱い気持ちを従業員一人一人が受け継ぎ、心を一つにしてより良い商品を目指し、一本一本大切に生産しています。
モンドセレクション金賞受賞の銀河水
1961年に欧州共同体(EC)とベルギー王国経済省が開始し、64年の歴史を誇る「食品のノーベル賞」と云われる権威ある食品コンテストである『モンドセレクション』にて銀河水は金賞を受賞しています。
出品は一般に市販されているものに限られ、世界各地から出展されています。
品質・味を含め、厳しい審査の上、最高金賞・金賞・銀賞・銅賞と点数によって評価されます。因みに、最高金賞は100点満点中95点以上ないと与えられない、非常に名誉ある賞とされています。
| 500ml | 399円(税込) |
| 2000ml | 1.260円(税込) |
| 銀河水の成分(100mlあたり) | |
| ナトリウム | 0.70mg |
| カルシウム | 1.30mg |
| マグネシウム | 0.53mg |
| カリウム | 0.30mg |
| シリカ | 6.20mg |
| バナジウム | 18μg/L |
| サルフェート | 7.8ml/L |
![]()
●お電話でのご注文:フリーダイヤル:0120-84-7004ハッピー薬店までお電話下さい。
※営業時間:9:00〜20:00 /年中無休
●FAXでのご注文:FAXご注文用紙はこちらをクリック>>
PDFファイルとなっておりますので、プリントアウトをしていただき、FAX送信をお願いいたします。
※Adobe Readerを別途入手する必要がある場合は、アドビシステムズ社からダウンロードしてください。
パソコン専門雑誌のCD-ROMなどにも多く収録されています。なお、無償で利用できる閲覧専用のAdobe Reader(またはAcrobat Reader)は、有償製品の「Acrobat」とは別のものです。











